誰アクPJ
いろいろ

「誰アクPJいろいろ」は、
「誰ひとり取り残さない」ためのアクセビリティを
 いろいろ考えるプロジェクト です。

これまでの取組み

誰アクPJいろいろの前身、
「同志社バリアフリープロジェクト」での取組みを
紹介します。

【募集終了】字幕修正者募集

誰アクPJいろいろ第2弾「大学における『誰一人取り残さない』ためのアクセシビリティを考えるーすべての授業に字幕を」の取組みで、春学期、法学部の授業や行事の字幕修正に従事していただける方(本学学部生・大学院生)を募集しています。

定員になりましたので、募集を終了いたしました(4月1日)

お知らせ

誰アクPJいろいろ第1弾「大学における『誰一人取り残さない』ためのアクセシビリティを考えるー『場』としての大学へのアクセシビリティ保障を目指して」が、「“諸君ヨ、人一人ハ大切ナリ” 同志社大学 SDGs 研究」プロジェクト(2022年度支援) 研究課題に採択されました。(2022-04)

誰アクPJいろいろが、京都大学バリアフリーフォーラム2022のオープンセッションに参加しました。(2022-11)

誰アクPJいろいろのHPができました。(2023-02-10)

FD研修会「授業へのアクセシビリティを考える~誰もが「平等」に「参加」できる授業を目指して」(梶山玉香・阪田真己子)が、CLF report(同志社大学学習支援・教育開発センターレポート)Vol.34(2023年)3頁で紹介されました。(2023-03 )

「“諸君ヨ、人一人ハ大切ナリ” 同志社大学SDGs研究」プロジェクトによる研究成果報告が、同志社大学のSDGs Reserch Projectのページに掲載されました。(2023-06)

同志社大学学習支援・教育開発センター年報第14号に「【実践報告】大学の授業における「アクセシビリティ」の再考ー誰もが「平等」に「参加」できる授業を目指してー」(梶山玉香・阪田真己子)が掲載されました。(2023-07)

同志社大学オープンキャンパスにおける文化情報学部(阪田真己子)の企画がdigital hollywood academyのHPで紹介されました。「アバター制作で考える「私ってどうなりたい?」同志社大学文化情報学部オープンキャンパスを通して」(2023-07)

上智大学理工学部が主催する「サイエンス。いいね!-理工系に興味のある女子高生のための特別授業-」でスペシャルゲストとして阪田真己子が特別授業を実施しました。(2023-12)

「“諸君ヨ、人一人ハ大切ナリ” 同志社大学SDGs研究」プロジェクト(2024年度支援)研究課題に、「私立大学のダイバーシティ推進:ダイバーシティの共創に向けて」(研究代表者:阪田真己子)が採択されました(梶山玉香も、研究分担者として参加)。(2024-02)

法学部「2024年度授業方法開発支援」に、「授業内容の文字化~教育におけるユニバーサルデザインの試み~」が採択されました。
誰アクPJいろいろ第2弾「大学における『誰一人取り残さない』ためのアクセシビリティを考えるーすべての授業に字幕を」がスタートします。(2024-03)

「諸君ヨ、人一人ハ大切ナリ」SDGsシンポジウム(2024年3月8日開催)で、梶山玉香が「誰アクPJいろいろ」第1弾の成果報告を行いました。
当日の様子は、こちらで。(2024-03) 

お問い合わせ

このページの内容は,本プロジェクトの成果だけではなく,このページをご覧いただいた方からのご意見なども適宜反映していく予定です.お気づきの点やご意見,ご質問などがございましたら,下記宛てにメールをお送りください.
また,ダイバーシティの推進,障害者に対する合理的配慮等,本プロジェクトに関連するテーマでの講演についても,下記より受け付けております.


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